増満 兼太郎 Masumitsu Kentaro
人の手が生み出すカタチあるモノ。素材を生かしたモノツクリの中から生まれた作品は、暮らしにさりげなくとけ込み、心を豊かにしてくれます。
武蔵野美術大学造形学部建築科卒業
2002
年 「House」アトリエスタート。
手仕事の靴を主に制作する。
2005年 「ハウスのハウス展」古い木造の平屋を改装
した自宅で展示会を始める。同時に家具
など、家の道具の制作もはじめる。
現 在 革、金属、木、廃材など色んな素材を使った
モノツクリの生活。
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